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2002.02.12

ダイビングを始めてまもなく私の専門の歯科とダイビングが無関係でないことに気がつきました。私どもにご来院いただけるダイバーの方が年々増えダイビングが要因と思われる歯や顎の痛み、ガクガク感などを訴える方が多くなってきました。ダイビングをご理解いただけない歯科医の方にご相談なさってもやめた方がよいと言われることが多いようです。

今、症状が出ていても適切な処置治療を施せば必ず快適にダイビングを出来るようになります。またこれからダイビングを始めたいが現在矯正中である差し歯や入れ歯などでためらってらっしゃる方もどうぞご遠慮なくご相談ください。きっとお力になれます。

【 高松院長のスクーバダイビング歴 】

私はスキューバダイビングを始めてかれこれ15年になります。1984年にPADIのオープンウォーターダイバーとなり1989年にダイブマスター(プロライセンス)の認定を受けました。
今現在は海に入る回数は多少減ってしまいましたが依然として海好きは変わらずダイビングにロングボードと海の上と中でますます少年化していく今日この頃です。

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